調べたことや覚えておきたいことを自由にストック。うろ覚えでも、カテゴリ・タグ・検索から素早く見つけられます。
毎回少しずつ味が変わるので、自分が飲みやすかった条件だけ簡単に記録しておく。
苦味は強すぎず、少し冷めてからの方が飲みやすかった。
次回は挽き目を少しだけ粗くして試す。
数字を完璧に揃えることより、「前回と何を変えたか」が分かる程度に残す。
豆を変えたときはタグを追加して、あとから同じ豆の記録だけ探せるようにする。